くすみやすい場所とくすまない予防についてです。

女性の天敵である「くすみ」

あなたは、くすみ対策していますか?

私が、初めてくすみを感じるようになったのは20代後半から30歳にかけてでした。

それまで、日焼けして黒くなったとかは実感がありましたが、顔がくすんでいるなんて考えたこともなくて、今思うと、これが若さなんだなと思います。

顔がくすむと、一番は「元気のない顔」になるということ。

そして、「老けて見える」ということです。

実際に、顔がくすんでいるときはファンデーションの色味がワントーン下がったりするので、人から見てもくすんでいるのはバレてしまいがちです。

くすみがひどい時は、「疲れてる?」なんてよく友人に聞かれます。

顔の中で、一番くすみを感じる部分は、

・目の下
・頬
・あご

この辺だと思います。

中でも目の下は一番くすみが出やすい場所で、「くま」ができたように感じる方もいるかも知れません。

そして、顔全体がワントーン暗く見えてしまう頬も要注意です。

これらのくすみを予防するには、肌の再生であるターンオーバーが正しく行われるように規則正しい生活を心がけること。

日頃からの紫外線対策と代謝を高めるような食品(ビタミンA)や、抗酸化作用が期待できる食品(ビタミンE)などを積極的に摂取するのがオススメですよ。

例えば、アーモンドなどナッツはビタミンやミネラルも多くて食べやすくていいですね。
素焼きで無塩のものが食べやすいです。

多くても1日10粒までにした方がいいです。

食べ過ぎると逆効果でニキビになりやすいので注意です。
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偏らずにバランスが良い食事が基本です。

そして、美白効果の高いスキンケアを取り入れることが大切です。

私の場合は、洗顔はくすみ改善の二十年ほいっぷを毎日使っています。

入浴時に顔だけでなく全身の美白に役立って満足しています。
くすみをなくす『二十年ほいっぷ』


週末のスペシャルケアには美顔器でイオン導入も行っています。
くすみだけでなく、小じわやほうれい線も薄くします。
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